どうも、チェンスモです🦈
ついに始まりました、CHAINSMOKE REVIEW METHOD
初回は書き方とかの前に、まずはレビューについて理解を深めていこうと思う
カンナビノイドに限らず、世の中の製品のほとんどにはレビューがあるよね
みんな使ってるであろうAmazonにもiPhoneのAppStoreにもある
しかし、めちゃくちゃ身近にあるのに、大半の人は書いたことがない
場合によっては読んだことすらない人も沢山いるはず
そんな近くて遠い「レビュー」にしっかりフォーカスしてくよ
このコンテンツは読みやすい、読みたくなるレビューの書き方をマスターすることを目的としてるけど、あくまで持論です
違う考え方、別のアプローチは沢山あります
レビューを取り巻く3つの立場
まず、レビューには色んな立場の人がいると思うけど、どんな立場だろうね?
- 何かしらの理由で書きたい人
- 読みたい人
- 書いて欲しい人
こんなとこかな?

みんな、それぞれの理由があるはず
そこから深掘りしてこう
最初は書きたい人……は一旦置いとくかw
読みたい人は、なんで読みたい?
読みたい人は、なんで読みたいと思う?
参考にしたいからだよね
「レビュー読むのが趣味なんです」って人はいないと思う、多分
「失敗/損をしたくない」、「より良いものを買いたい」ってなると実際に体験するか、生の体験談を見る/聞くかになる
物によってはサンプルがないだったりで試すことが出来ないことも多い
だから、レビューを見るんだ

そうなると、より詳しく、わかりやすく書いてるレビューを読みたくなるよね?
具体性のない感想、読みにくい文章だと参考にならないから読まないと思う
読む側の目線になって考えると、ただ書けばいいわけじゃないことがわかるよね
書いて欲しい側は、なんで書いて欲しい?
じゃあ、最後
書いて欲しい人=売る側は、なんで書いて欲しいんだろね?
- 認知度上げたい
- 売上に繋げたい
- 製品の信用を作りたい
凄くざっくり分けるとこれ
まぁ、当然だよね
理由がその2つと仮説を立てて考えると
- 言語化能力がある人
- 文章が読みやすい/面白い人
- 拡散力/影響力がある人
こういう人に書いてもらいたいと思ってるはず
書いてもらいたい側の目線で考えても、ただ書くだけではダメってことがわかるよね
「書く側」に戻ってみよう
じゃあ、この2つの立場を理解した上で「書く側」に戻ってみよう
要するに、レビューは「どう感じたか」だけで終わらせず、そこから分析して評価することが大事
もちろん感想も大事
ただ、それだけだと「他の人が参考にできるレビュー」にはなりにくいよね

ここまで読んでる人はプレ企画に参加してレビューを書いてる、もしくは書きたいと思ってる人だと思う。
ここで少し考えてみてほしいんだけど、よく当選してる人って、今、説明したことが出来てる人多くない?
全て出来てる、何かが突出してる等々あるけど、何も出来てない人はいないんだよ
今日から変えられるのはレビューの中身
キャラは元々のもんだし、拡散力も急には上げられない
でも、レビューの中身なら勝負のしようがあると思うんだ
レビューの中身なら今日からでも変えられるしね

ここから、その方法を一つずつやっていこう
少し長くなったけど、このテーマはここまで
感想、要望等あれば気軽にチャットしてね